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プロフィール
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2008/12/12 05:53
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2008/12/11 06:17
ブログを書く意欲がなくなりました。 |
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2008/12/10 06:34
昨日の話題にとりあげた、ガン患者であり耳鼻科の医師でもある小倉恒子さんは、低線量の放射線であってもガンのリスクを高めるという考えのようだから、咽頭がんの治療法が放射線によるものが主体の現状についてはどう思われているのだろう。 咽頭部のガンに対してはピシバニールという免疫を高める薬が保険適応になっている。他剤無効の、頭頚部および甲状腺がんにたいして腫瘍内又は腫瘍辺縁部に注入すると効能書には書かれてある。 小倉さんは皮下注射を10年間週1で続けたとブログにあるが、はたして効果はどうだったのだろうか。高熱が出る場合もあるとかかれてあるので、患部に打つことはためらわれると感じるところだ。 |
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2008/12/09 06:52
21年前に乳がんの全摘手術を受け、その後、全身転移し、現在では骨転移もあるガン患者の本が最近出版されて話題になっている。著者の小倉恒子さんは耳鼻咽喉科医だ。いろいろな抗がん剤で積極的な治療をおこなっているようだ。ブログも書かれている。上咽頭ガンについて聞いてみたい。丸山ワクチンでの治療を耳鼻咽喉科医が受け付けない状況について尋ねるコメントをしてみたい。しかし、ブログを読むとご自身のことでかなりきびしい状況のようだからためらわれる。 |
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2008/12/07 06:12
ずっと以前から血圧が高いので薬を飲んでいる。1ヶ月に1回、近所の内科医で診察を受け薬をもらっていた。約半年前にガンが宣告され、丸山ワクチンで治療したいと思ったときに真っ先に相談に行ったのがこの内科病院だった。事情を説明し、丸山ワクチンで治療を試していただきたいと話した。 |
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2008/12/06 05:43
走馬灯のように、5ヶ月前のことがたびたび思い浮かんできます。 |
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2008/12/05 05:41
遺伝子治療というのが注目されている。ガンに対しても遺伝子治療で治療するという試みは進んでいるようだ。そのうちにきっと実用化されるだろう。 |
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2008/12/04 06:47
上咽頭癌は他の頭頸部領域から発生する癌と比較して、切除が困難、遠隔転移を来たしやすいという性質があるため、標準的治療は放射線治療となる。放射線治療単独に対して、CDDP同時併用の放射線治療とその後に行われるFP療法を3コース行う方法の比較試験が行われ、無再発生存期間、全生存期間において有用であると示されている。 |
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2008/12/03 06:12
戦前から戦後しばらくのあいだ、結核が最大の問題であったとまえに書いた。しかし、結核とならんでもうひとつ重要な病気があった。ハンセン氏病(ライ病)である。社会一般のハンセン氏病に対する偏見は牢固としてぬきがたいものがあり、患者やその家族は、肉体的な苦痛以上に重苦しい精神的な圧迫を受けていた。 |
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2008/12/02 06:19
ガン撲滅に力を入れていたのはナチス・ドイツだったという。ヒトラーのタバコ嫌いはよく知られていた。「タバコは赤色人種による白人への呪い、酒を与えられたことへの復讐である」と語る。ファシスト国家のトップ、ヒトラー、ムッソリーニ、フランコはいずれも非喫煙者であり、連合国側のチャーチル、スターリン、ルーズベルトは喫煙者だった。ナチスドイツが勝利していたら、タバコは禁止され、全世界のガン患者は少なくなっていたかもしれない。 |
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2008/12/01 06:09
ようやく風邪の後遺症がなくなってきた。痰が少なくなり出血の量も減ってきた。少し大きくなっていたガン組織も、炎症がとれて縮小してくれたのだろうか? |
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2008/11/30 07:01
甦る生命。丸山千里著「がんを追いつめる」より。結腸ガン・利田貞子さん(62歳・主婦・東京都板橋区仲町) |
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2008/11/29 05:44
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2008/11/28 06:43
甦る生命。丸山千里著「がんを追いつめる」より。 東京都文京区・内科医・近藤茂夫記 |
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2008/11/27 06:26
甦る生命。丸山千里著「がんを追いつめる」より。耳下腺ガン-佐野昌子さん(58歳・主婦・東京都杉並区浜田山)の場合。 |
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2008/11/26 07:40
ブドウ糖などの栄養を一番に取り込むガン組織の性質を利用してのPET検査がある。放射能でラベルしたブドウ糖を飲んだ後、一定時間置いてから、ブドウ糖が取り込まれた部位を調べる。ガンの早期発見、そして転移の場所もはっきり分る。早期発見、早期治療が期待でき、ガンの撲滅に繋がると・・・導入当初から思われていた。 はたして、これによりガンの治癒率が飛躍的に向上したのだろうか。ぜひ総括されてほしい部分だ。 |
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2008/11/24 22:14
丸山千里医師による本は絶版になっている。だから、手元にある本の内容をこれから記載してみたい。どんな内容か知りたい人もいるだろう。まずはまえがきの部分から・・・ |
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2008/11/23 06:00
すでに丸山ワクチンでガンを克服したような気持ちになっている。本で紹介されているガンからの奇跡の生還を果たした症例の一つだと思い込むときがある。 そしてそのあとには大きな不安の波が必ずやってくる。丸山ワクチン開始5ヶ月目は現状維持なだけ。この先どうなるのだろうか。先日来の風邪の影響もあって炎症症状が続いている。 脳梗塞やアルツハイマーになるのはもっといやだ。標準治療を受けなかったのは臆病者だったからだ。 心を強く持つにはどうしたらよいのだろう。 |
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2008/11/22 06:11
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2008/11/21 07:10
東京大学の細井義夫さんの論文からだ。近年、0.05〜0.5グレイ程度の低線量放射線を照射した時に高線量放射線では観察されないような現象がおきることが報告されている。@ 抗腫瘍効果 A 免疫活性化 B 放射線適応現象などである。 |
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2008/11/20 09:53
昨日より風邪を引いている。気力がなえる。寒気がする。のどか痛い。丸山ワクチンを続けていれば免疫力がアップして風邪も引かないという話を聞いたことがあるが、あれは違っているようだ。 |
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2008/11/19 06:01
昨日、テレビで紹介されていたのは筋ジストロフィーの青年だ。年老いてガンを患うのとまったく違う。この先のことを考えると何も手に付かない。今できることを考えている。その点だけいっしょだと思う。いま何が出来るか、なにを楽しめるか、なにが可能か。前向きな姿勢は私にも勇気を与えてくれた。私の場合は、あまり長生きを願うのは欲張りとも感じるところである。 |
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2008/11/18 05:47
医師が書いた研究論文は信頼によって支えられている。数字は書き換えることが出来る。治験を実施しなくとも論文は書ける。ウソを見抜く根拠を指摘することはたいがいの場合困難だ。多くの難関を乗り越えて医師になったひとが、医学の発展のために論文を書く。真実との前提があってこその発表だ。この論文さえ眼を通さないところで、丸山ワクチンは水のようなもの、効果については考える余地がないと医師が断言するのを見ると、自分で自分に唾を吐きかける行為だと感じてしまいます。 |
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2008/11/17 11:10
ガンの発生が認められた時には、すぐにでも治療を始めなくてはいけない。精神的な余裕もない。丸山医師の丸山ワクチンについての文献は丸山ワクチンのHPから読むことが出来る。しかし難解な医学的文献を精査して読むことは時間的に困難だ。幸いにして私の場合は、ガンが大きくなっていない現状があり、読むことが出来る。 |
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2008/11/16 05:49
昨日のテレビで放映されたドラマ。最後まで家族の涙は見たくない。妻がガンだと知ったとき動揺する夫、唖然となる息子。この結末はどうなっていたのだろう。 想像は付くけど。昨日は早く寝た。 |
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2008/11/15 05:49
岐阜大医学部は、末期の肝臓がんを凍らせて壊死させる新しい治療法開発に着手した。これまでの臨床で一定の効果がみられたため、保険診療が一部可能となる高度医療評価制度の認定を求めて今月中にも厚生労働省に申請。治療法の早期確立を目指す。 |
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2008/11/14 06:43
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2008/11/13 05:59
昨日ガンの検診に出かけてきた。内視鏡で見るだけですが、今回はモニター付きのものなので初めてガンを見ることが出来た。ガンは大きくなっていなかった。小さくもなっていない。とりあえず安心できるところだ。なぜ大きくなっていないのか医師にとっては不思議に思われたことだろう。丸山ワクチンを使用しているということは言ってある。しかし・・・何も話題にならなかった。 |
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2008/11/12 06:21
昨日のアクセス数は44。 このところ若干増えてきたようだ。だから現在の状況を説明しておきたい。 |
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2008/11/11 05:29
一週間ほどまえの伊勢新聞を読んでいたところ、津にある介護老人施設で「笑って元気に!笑いヨガ」の教室が開かれたとの記事が目に付いた。普段とらない新聞で、なんとはなしに買った伊勢新聞の片隅に載っていた記事だ。出会いを感じた。笑いヨガは、ストレス解消、老化の防止、そしてがん細胞の抑制に効果があるという文面に惹かれた。 |
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2008/11/10 06:50
ガンの発生リスクを高めるとされている放射線をガンの治療に用いるというのは間違っていると日頃から思っているところ。 しかし、自然界にも放射能は存在する。人間も放射能を放出しているらしい。だから微量の放射能は体に良い、必要なものということも大昔から知られていた。だからラジウム温泉で知られる三朝温泉には多くの湯治客が詰め掛けていく。ガン患者のあいだで有名な玉川温泉の湯もラジウムを含有している。 |
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2008/11/09 05:17
鳥越俊太郎さん。京都大学卒。11月5日のスーパーモーニングというテレビ番組で、大阪・梅田で発生したひき逃げ事件で、無免許・飲酒運転が発覚するのを恐れて被害者を車に引っ掛けたまま走り去り、3キロ引きずって死亡させた容疑者に対し、「根っからの悪人ではないと思う」と発言した。 |
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2008/11/08 05:40
昨日、記事にした治療などはまったく受ける気がしない。金額を見ただけでパスだ。もっとも予後が100%治るなどと書かれてあれば別になる。 受けた人の体験談もほしい。おかげさまで命拾いをして、楽しい人生を送っております。などと書かれてあれば、心を動かされることになるだろう。まだまだ悟りの胸中には程遠い。 頚や肩のコリはまだ続いている。でも体調は気にならない。仕事がバリバリ出来るところがうれしい。仕事の最中は忘れてしまう程度だ。ガンのある部位が耳管に近いところにあるといわれているので、大きくなれば、耳管を圧迫して中耳炎の症状が出てくると思っているのだが、それが無い。 でも首が凝る。 |
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2008/11/07 05:57
前立腺がん、頭頸部(けいぶ)がん、肺がん、肝がんなどを外来通院で治療できる「陽子線治療」を行う南東北がん陽子線治療センター(福島県郡山市)が十月中旬から本格稼働する。筑波大学や国立がんセンターなど公的病院での導入例は数例あるが、民間病院では日本初。 |
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2008/11/06 06:09
昨日は朝、眼を覚ました時から、患部に近い左耳の下から首にかけてしびれたような感覚がでてきた。痛いという感覚ではない、けど気になる。ガンが総攻撃をしはじめた。もしくは、隣接するリンパ節に転移したという気がしないでもない。 不安がよぎる。 |
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2008/11/05 06:44
新聞に載っていて毎日目を通す人生相談ラン。昨日の回答者、作家の出久根達郎さんは、母を身内のみで見送ったとある。そして戒名は、出久根さんがつけたともある。非常識と考える人にも、母親の遺言だと言って押し通したらしい。きっと自分の戒名も自分でつけるつもりなのだろう。最近は戒名をつけない人も多い。 |
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2008/11/04 05:16
以前にも記事にしたような記憶がありますが、メラノーマというのは、馬でもおきることがあります。だいたい年老いた葦毛の馬に多く発生します。多分遺伝的な原因があるようです。 |
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2008/11/03 05:50
私が丸山ワクチンを積極的に勧める理由のひとつは、副作用がないので長期使用ができるという点を評価しているからです。(中略)丸山ワクチンの価値を高めているのは、ワクチンにはガンを取り囲む間質の増殖を促こし、ガンを封じ込める作用があるという点です。従来のガン免疫療法では、もっぱらリンパ球の直接作用に期待をかけてきました。しかし後に説明するように、生体を守るために重要な働きをするのは、リンパ球よりもむしろ全身のいたるところに存在する間質成分なのです。ワクチンを打つと免疫力が活性化されますが、その影響でコラーゲンは増殖し、ガンが身動きできないように閉じ込めます。ガンが増殖できなくなることで神経や組織へ及ぼすダメージが軽減し、患者さんはガン特有の痛みから解放されたり、食欲が増進するなど全身状態も好転します。(中略) ガン細胞一個を殺すにはおよそ30〜50個のリンパ球が必要です。ガンがごく初期で細胞があまり増えていない段階なら、リンパ球の数も足りるかもしれません。この点がリンパ球に頼る免疫療法の難しさです。 |
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2008/11/02 06:14
このブログのアクセス数が、一日経ったところで13だった。最近、ちょっと減ってきている。ガンで死ぬという人間がブログを書いている。見たいと思うほうがおかしい。 |
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2008/11/01 06:17
1998年3月25日、今月で治験の期限が切れる丸山ワクチンについて、厚生省は治験期日を無期限延長することを決めた。と当時の新聞にある。そのおかげで私も丸山ワクチンを使うことが出来ている。1981年に患者が費用を負担するという異例の有償治験薬として以来、5度目の申請延長だそうだ。 |
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2008/10/31 06:08
富士山の恵み、天然水素水というコマーシャルが流れている。このブログでも以前に、H4Oという水素水があり、これには人間用のほかに動物用というのがあり、動物病院で使われている。そして活性酸素が原因と思われる病気に対しての効果があるようだ。と紹介したことがある。犬に効けば、人間にも効くはず。私も水素水の効果はあると思っている。しかし、リトマス紙のようなもので判定できないので、水素水かどうか、あるいは、その力価(レベル)についてはメーカーを信用するしかない。飲んでみてもただの水と変わるところはない。 |
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2008/10/30 06:34
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2008/10/29 06:22
がんの患者、そして、がん患者の家族が治療中に受けるストレスに対応してくれる科というのがある。精神腫瘍科ではがん患者に対してはもちろん、がん患者の家族に精神的な辛さが出た場合に外来治療をもしてくれる。家族が自分らしく介護できる状態になれるよう援助してくれる。 |
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2008/10/27 06:40
私にはガンの患者になるという予感があったのだろうか、 姫マツタケの研究所に行ったのは、ガンとわかる1年も前のことだ。ガンで仕事を休んでいる知人が居たので興味がわいたのもある。まだ、いまのところはこのサプリメンは服用していない。私にとっては高価と思えること。そして、最後の手段はとっておくということもある。抗がん剤の副作用を減らすとあるので、標準治療を受け入れる時には考えたいと思う。だから、使うことは無いかもしれない。 |
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2008/10/26 06:27
ジャパン・ウェルネス通信にある理事長、竹中文良さんの文章の題は「秘すれば花」。人生にはどう努力しても駄目なときがある。こういう時は無理に逆らわず、リラックスして相手に負けてもかまわない気持ちでいた方が良い。これこそ大事だという時に、今まで溜めていたものを一気に出して全力を尽くしたほうが良い結果が出るという意味だそうだ。ガン告知における方便の嘘の時代から、事実の投げ捨ての時代への転換があっても、患者の心を守る医療がほとんど無視されているという文章が心にしみてくる。 |
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2008/10/25 06:35
2006年1月1日の新聞にあった体験談。(姫マツタケ新聞) |
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2008/10/24 06:16
大阪の天王寺といえば、環状線で大阪駅の反対側にある繁華街を思い浮かべる。ここにある一心寺というお寺には、毎日いつでも大勢の人がお参りに訪れる。 実のところ、私もお骨を納めてもらうならここと決めている。 ちょっとユニークなお寺ですが、大阪人の支持を集めている。 |
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2008/10/23 05:51
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2008/10/22 05:46
昨日の朝の作文の後、読売の朝刊を見ると、第一面にインターネット上の墓地があるとの記事が・・・びっくりするところです。 このサイトを運営するメモリス社は、お骨を納める従来のお墓のあり方を否定しているわけではない。だが、墓や骨よりもネット内に蓄積された映像のほうが、その人らしさを表現できると感じる人も多いのではないか、とある。ひとそれぞれだが、これにはついていけない。 |
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2008/10/21 06:36
戒名(法名)とは、本来は生きている時に仏教信者となるために儀式を行って、仏教徒としての名前をいただくのですが、その名前のことです。死者につける諡号(しごう)ではありません。 |
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